【アイドルマスター シンデレラガールズ21話】未央達の、秘密の花園(意味深)!【感想・考察】


アイドルマスター シンデレラガールズ 2nd SEASON
第21話「Crown for each.」

さて、今回はサブタイトル「それぞれの王冠」にあるように、未央が演技という自分の王冠(かもしれないもの)に触れ、凛も今はまだ美城常務からの借り物だけど歌(で繋がった奈緒達と)の王冠を被り、また一歩前に進んで行きました。

更に、美波や蘭子も一期で見つけていた「冒険」という王冠を被り直し、他のシンデレラプロジェクトのアイドル達もそれぞれの王冠(みくの猫キャラなど)を頭に、各々の決意を新たにし合った訳ですが・・・・

そんな中にあって、卯月だけがずっと新しい一歩を踏み出せないまま、自分の王冠を見つけられないまま、挫折フラグを積み重ねていました・・・・。

という訳で、本編を順に追っていきたいと思います。

●混乱する未央の心

冒頭、暗い空から静かに雨が降りしきるそんな日に、未央が舞台「秘密の花園」のオーディションを受けていました。

雨の中、それを見守る武内Pの姿が、上下逆に水溜りに映った写像で映されます。

ただ、きっとこれは武内Pというよりは未央視点(のイメージ)で、

「(凛が感じた『新しい何か』は)少し、違うところから見てみないと、わからないものなのかもしれません」

武内Pにこう言われ、オーディションに挑戦してはいるけれど、まだそれを受け止め切れなくて、水溜りに映った武内Pを上下逆に見ているような、武内Pの言葉をどう捉えれば良いのかわからない、混乱している未央の心の演出です。
(勿論、表の意味ではそんな風に離れて見守ることしかできない武内Pの演出にもなっています)

●秘密の花園

因みに、「秘密の花園」(という小説)の概要は、両親を亡くした少女が伯父に引き取られ、寂れた屋敷で暮らすことになります。しかし、その屋敷には秘密の花園があって、そこを通して幸せなことが起こり始めます。

気付かないだけで身近にある幸せを見落とさないで、怖くても自分を見つめてわからない部分(=屋敷の中に隠された未知の場所)に踏み出そう、みたいな話・・・・のはずですw

なので、今作中では「秘密の花園=自分で気付いていなかった可能性(未央の演技など)」となり、OP前の(おそらく)プロジェクト・クローネのPVは「秘密の花園」に重ねて含みのある作りになっています。

まず、PVの最初に出てくる廃墟が、寂れた伯父の屋敷で、

「私のせい、だよね・・・・私が美城常務に誘われたこと、話したから・・・・」

凛がこう言う時に映されるリンゴが蝶になり屋敷を覆うことで屋敷が再生されていきます。よって、

『凛のせい(おかげ)で、主人公の少女(未央)が秘密の花園を見つけることになり屋敷が再生していく=未央(達)が自分に隠されていた可能性に気付いていく』

そんな暗示になっています。

また、シャイニーフェスタの「edeN」のPV(?)にも描かれていましたが、リンゴは聖書にある知恵の実で、楽園の追放=破滅(ニュージェネレーションズ休止)の暗示であると同時に、知恵や科学の始まり=未央達の新たな可能性の発見の暗示でもあり、そんな二面性が綺麗に暗示されていました。

ただ、そこから再生したのは建物だけで、美城常務の言う別世界のような・・・・でも、緑のない建物だけが立派な廃墟のままです。窓にカーテンもなければ、住んでいる人の気配というものが全く感じられません。PVシーンの最後がディスプレイに映されるPV画面を映す、カメラを二重に通しぼやけている、なんて演出になっていることからも、一連の演出意図が窺えます。

だからクローネの各メンバーが本当にその中の花園を見つけていけるかどうかはこれからの頑張り次第、そんな暗示にもなっていました。

・・・・まあ、こんなことを言いながら、「秘密の花園」って聞くと薄い本(百合)展開を思い浮かべるのも知恵の実を食べてしまった人類の深い業といったところでしょうか・・・・と、壮大に責任転嫁してみたり・・・・w

●OP考察

そしてOPの「Shine!!」が始まる訳ですが、

ねぇ 探していたのは十二時すぎの魔法
それは この自分の靴で
今進んで行ける勇気でしょう

の部分で、花びらが一気に飛び散ってしまい、悲しい顔をした卯月が俯いて座り込んでいます。

飛び散った花びらが地面をまだらに染めて、「花びら=アイドルへの思い」が散ってしまった卯月はもう立ち上がることができません。

でも、未央と凛が卯月の手を握ってくれて、励ましてくれて、卯月は再び立ち上がり、走り出すことができた・・・・。

そしてそんな卯月の足を、地面に散ったはずの花びらが包んで・・・・それが、ガラスの靴に変わっていく・・・・。

また、この部分の歌詞も、20話レビューで書いたように、1話でひたすら武内Pがお城までつれて言ってくれるかもしれない、と受け身でいた卯月、十二時をすぎても助けてくる魔法を探していた卯月が、そうではなく自分から踏み出す勇気で歩き始める、そんな暗示になっています。

なので、後述しますが、順調に挫折フラグを積み重ねている卯月を、未央と凛が再び立ち上がらせる、そんな展開になっていくのかなと思っています。

●進む未央と、立ち止まる二人

OP明けて、未央の舞台の練習シーンが映され、その最後で未央の足元がアップになり、一歩踏み出す未央を強調する演出が入っています。

未央は、武内Pの言葉を受け止め切れなくて混乱している上に、慣れなくて、緊張していて、演技を失敗してしまいました。

でも、高森藍子が気遣ってくれて、今はまだ答えがわからなくても頑張って踏み出そうと思うことができた、そんな未央の気持ちが演出されています。

一方、その直後に、「346の玄関ホール≒お城の入り口」で、通行止めになっている舞踏会の広間に続く階段をバックに、卯月と凛が立ち止まったまま挨拶以上の言葉を交わすことができません。

その後も、卯月と凜はシンデレラプロジェクトの地下室に続く階段の踊り場で立ち止まり、

「あのさ、未央のこと、卯月はどう思ってるの?」

と躊躇いがちに尋ねる凛に答えることのできない卯月が映されます。シンデレラプロジェクト(ニュージェネレーションズ)として今の立ち位置(地下室)に戻ることもできず立ち止まってしまっている二人。

しかし、そんな時、地下室から出てきた未央は、

「しぶりんもやりたいことやってみれば」

と凛に思いを伝えると、新たな世界(舞台の稽古)に自分の足で駆け登って行きます。

新たな一歩を踏み出し前に進む未央と、立ち止まってしまっている二人が対照的に演出されていました。

まあ、二人が立ち止まってしまったのは、(きっと)自分の思いを二人にちゃんと伝えないとと思いながら、こう言うのが精一杯だった未央のせいでもある訳ですが・・・・w

●柱と窓

その後、凛は神谷奈緒と北条加蓮にトライアド・プリムスの件をもう少し待って欲しいと頼みます。ここで、三人を横から映す時、凛と二人の間に柱があって、障害、壁に隔てられていることが演出されています。

でも、凛と奈緒達が正面から映される時、その間に柱はなくて、三人とも本心では今すぐにでもユニットを組みたいのに望まぬ壁に阻まれてもどかしい、そんな三人の状況が演出されていました。

「私達はもう、待つしかないから」

そして加蓮にこう言われ俯く凛の姿が窓に映り、窓のアップのカットを挟み、シンデレラプロジェクトの地下室で俯いている卯月が映されます。

透明でも確かに内と外を区切る窓は、見えない心の壁の演出です。トライアド・プリムスで活動したいと言い出せない凛の、後述しますが、アイドルとしての王冠を持っていない(と思っている)、どうしたら良いのかわからない、そんな気持ちを打ち明けられない卯月の心の壁が演出されていました。

●怯えている卯月

その後、地下室のミーティングで美波もソロデビューすることが明かされ、みりあが

「凛ちゃん達は出られるの?」

と凛に尋ねた時、卯月の肩が一瞬跳ね上がります。一方、実際に聞かれた凛はそこまで過敏な反応は見せません。

今回の冒頭で未央がソロデビューすると言った時も、卯月だけが大きく瞳を震わせて一番動揺していました、動揺しているのを必死で隠そうとしていました。

これらは、一人になってしまったらどうしたら良いかわからない、未央に続き凛まで離れて行ってしまったらどうしよう、と不安で仕方ない、そんな卯月の心の演出です。

●噴水と花

その後、前回走り去った未央と武内Pが話し合った回想シーンが映されます。

話し合う未央と武内Pの後ろで、噴水からとめどなく水が溢れています。

熱せられるとピーッ!っとヤカンから吹き出る蒸気になったり、固く凍りついたり、川のように流れていったり、湖のように停滞したり、千変万化な水は移ろう心の演出です。

よって、噴水の水は未央の心の奥から湧き上がる思いを演出しています。

ただ、自然の泉などではなく、更にかなりオブジェ的に作りこまれた噴水から湧き出る水は、自然に溢れるというよりは、美城常務の横槍やそれに興味を持ってしまった凛といった外的要因が絡まって、それらに汲み上げられるように湧き出る思い、といった意味合いが入っています。

でも、そんな思いが未央を噴水にまで連れて来て、そこには「秘密の花園」が広がっていたのです。

「違うって、どう違うの?」

と未央が武内Pに尋ねた時に映された、まだ白さが残る開きかけの花びらのように、それはまだ「つぼみ」だったけれど・・・・ここでの武内Pの言葉が、上で書いたように今回の冒頭の未央のオーディションに繋がっていって・・・・。

●励ますというより・・・・

その後、窓辺に座ってニュージェネレーションズのことを話し合う卯月と凛が映されます。

でも、この時、二人の間には窓の枠があって、上で書いた柱とほぼ同じ演出意図を持っています。

また、そこで、

「このままニュージェネがバラバラになったら、私・・・・」

こう言う凛の腕を掴んで、卯月は

「未央ちゃんとお話しましょう。別々に悩んでいるのは良くないです。ちゃんと納得いくまで一杯お話しましょう。大丈夫です。大丈夫です! 私達三人で頑張ってきたんですから」

と、一見凛を励ますように見えますが・・・・本心では凛を励ますというより、震える両手で凛にしがみ付いている、そんな演出が入っていました・・・・。

●ここまでに得たものを活かして

その後、未央の練習シーンと雨の中で傘を差すシーンを挟んで、地下室でミーティングをする杏やきらり達が映されます。

そこで、まず蘭子が12話で美波に教えてもらい、13話のサマーフェスでアーニャと実感した「冒険」について話し、美波達のソロデビューを不安がる皆の気持ちを変えようとします。

更に、それを受けて智絵里とかな子も杏のフォローなしに、

「美波さん達はどう思ってるのかな・・・・あっ、い、今のままじゃ不安だから」
「うん。ステージでも、お客さんに幸せ、届けられないもんね」

と続け、

「まあ、二人の言う通り、ここで悩んでないで全員で話した方が手っ取り早いでしょう」
「呼びにいこっか。みーんなの問題だから、みーんなで考えよう。ね!」

杏がこうまとめたのを、きらりが更に受け継いで、皆で話し合いをしようと、動き出すことができました。

これまで積み重ねてきた小さな成長が重なってみんなで前に進んで行く、そんなアイドル達の成長した姿が演出されていました。

●卯月の呪い

一方、いよいよニュージェネレーションズの三人が噴水脇で話すことになります。心の奥から湧き出る思いを表すような噴水の音を聞きながら、三人それぞれに湧き出る思いを抱えながら。

でも、そこで未央は普通の話し合いではなく、「秘密の花園」の台本を渡してきて、劇の練習をしようと言い出します。

台本を受け取ると何もわからないのに、流されるまま台本をパラパラとめくる卯月と、

「はぐらかさないでよ!」
「はぐらかしてないよ」

ちゃんと自分の思いを伝えようとこう固い思いを伝え合った凛と未央が対照的に演出されます。

そして演技を始めた未央に

「しまむーからどうぞ」

と卯月が促される時、浮き足立つ卯月の足元がアップで映されます。

それから更に、未央は演技を続け

「バカね、あんたはちっとも弱ってなんかないじゃない。『あんたの病気の半分はあんた自身よ』。自分に呪いをかけてるんだわ」

劇中劇の中の「あんた=主人公の伯父の息子=従兄弟」に向けたこんな台詞を喋る訳ですが、この

『あんた=卯月』

の暗示になっているのだと思います。本当は武内Pが本心から挙げるくらい素敵な『笑顔』を持っているのに、卯月は、何もない、王冠を持っていないと自分に呪いをかけているのだと・・・・。

まあ、未央が卯月のそんな深層を見抜いて言っている訳でも、卯月がこれを自分のことだと感じた訳でもないとは思いますが・・・・。

●歩き始めた未央と凛

話を戻して、更に未央達の練習は続き、

「(前略)それに外だって大嫌いだったわ。でも・・・・」

未央がこう言う時、その足元がアップになり、凛に向かって踏み出した未央が強調して演出され、

「マーサやディコンが教えてくれたの。外は宝物で一杯だって! そうよ! 空は高くて、ハリエニシダやヒースやバラが芽吹いているの。外の空気を一杯に吸って・・・・!」

更に、外の世界の素晴らしさを伝えるこんな台詞が続きます。その言葉の通り、冒頭から未央がここに向かう直前まで降っていた雨は止み、吸い込まれるくらい高く澄んだ青空が未央達の頭上には広がっていて、鮮やかな花園からは美しい花びらがそよぐ風に舞い上がります。

「ニュージェネ以外の道なんて考えたこともなかったしさ。ううん、考えたくなかったっていうか・・・・」

回想シーンで武内Pにこんなことを言っていた未央が、外(ニュージェネ以外)の世界を拒絶していた未央が、自分から外に踏み出して、高森藍子や日野茜達との練習を経て見つけた宝物を凛達に精一杯伝えようとした、そんな思いが綺麗に劇中劇「秘密の花園」に重なっていました。

そして、そんな未央の宝物に触れた凛も、

「・・・・僕も一杯吸えるかな・・・・」

と言う時、足元がアップになり、自ら新しい一歩を踏み出したことが強調して演出されていました。

●挫折フラグのバーゲンセール

しかし、そんな中で卯月だけ、

「新しい場所でアーニャちゃんも頑張ってるんです」

美波のこの台詞の時に、俯き暗い思いを零していて、

「そうさ、春の次は夏、その次の秋も、冬も・・・・ずっとずっと・・・・」

更に卯月がこう言う時、静止した時計がアップになり、卯月だけが動かない止まった時間にいることが演出され、卯月の挫折フラグのバーゲンセールになってしまっています。

その後、三人が挿入歌の「つぼみ」をバックに、

「「「花園は私達の心」」」

と言った直後に、武内Pの回想シーンでは白く開きかけだった花が丁度花開いたような、瑞々しいアップで映され、

「しぶりんの気持ち、知りたいって、思ったの。ちゃんと返事したかったから。ちょっとずつ、わかってきた」
「未央・・・・ありがとう」

こんな会話を交わした未央と凛に関しては無事開花できたということで問題ないのですが・・・・

この時卯月は、逆光の影に沈みながら、噴水のように心の奥から湧き出る思いを必死に押し隠している演出が入っています。

更にこの後、卯月と凛が一緒に帰る時、陸橋の上まで登りきった凛が、

「あのね、卯月・・・・」
「良いと思います!」

と、トライアド・プリムスのことを切り出そうとしますが、卯月は全く話を聞かないうちにこう切り返してしまいました。

立ち止まって動けない、王冠を持っていない自分がもうこれ以上二人を止められない、諦めなのか、後ろめたさなのか、これ以上凛の口から前に進む、卯月が取り残されていると実感してしまう言葉を聞きたくなかったからなのか、とにかく卯月は自分から前のめりに凛の話を遮ることを止められませんでした。

陸橋を登りきっていない、階段の途中に立ち止まったまま・・・・。

また、その後、卯月が武内Pに今後やりたいことを聞かれると、1話で武内Pに空元気で言ったように、

「ステージもCDデビューもラジオ出演もできましたし、えーっとテレビも出ましたから、このまま三人で、頑張りたいです」

と、1話と同じようにこんな答えを返します。

だから、卯月は武内Pに小日向美穂とのユニットを勧められると、未央に渡された台本をペラペラめくったように、流されるまま、でも、武内Pが話すのを遮るように、凛の話を遮ってしまったように、

「やってみます!」

と、また上辺の勢いだけで、本当の悩みを隠したまま、空元気でこんな答えを返してしまいました・・・・。

「えーっと、あの、凛ちゃんは凄く綺麗な声してて、未央ちゃんは凄く演技が上手くって・・・・私は、あの・・・・私の良いところって何でしょうか・・・・?」

だから、20話レビューで書いたように、1話と同じで、結局最後にこんな訊きたかった本当の質問が零れてしまい、「笑顔です」という武内Pの答えに本当は納得できていないのに、それ以上何も言えない、1話から全く成長していないことが演出されるのでした・・・・。

「(前略)みんなで支え合い、新しい階段を登って行きましょう」

そして、武内Pにこう言われたシンデレラプロジェクトのアイドル達と、プロジェクト・クローネのアイドル達が普通に明るい部屋で準備をしていく中、薄暗い舞台裏で荷物整理をする未央と、薄暗い衣裳部屋で衣装を探す卯月が映されます。

でも、未央は自分で荷物を持ち運んでいて、まだ普段通りとはいかないけれど、不安や迷いの中でも自分で心の荷物を持ち運んで心の整理をしています。

一方の卯月は、衣装ですら選ぶことが、手に取ることができなくて、ただ整理できない思いの中に埋もれているだけでした。

一見同じように見えて、二人の状況は全く違っています。だから、もう卯月の挫折は避けようがなくて・・・・とりあえず「秘密の花園」に(意味深)とか付けて現実逃避したところで、

アイドルマスター シンデレラガールズ 2nd SEASON
第22話「The best place to see the stars.」

に続きますw


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2015年09月05日 19:14 by 元会長
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